京都で事業承継・相続でお困りの方はJSコーディネーター協会へお気軽にご相談ください

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事業承継と相続対策 <無料> 個別相談会

2018年11月7日

事業承継と相続対策 <無料>  個別相談会 日時/平成30年 11月 14日(水)             12月  5日(水) 午前10時~午後3時半(両日) 会場/京都中央信用金庫 桂駅前支店      ... 詳細はこちら

相続対策が必要となる主なケース

下記のようなお困りのことはないですか?

□子どもがいない
□財産は不動産だけである
□父・母の異なる子がいる
□離婚・再婚などで家族関係が複雑になっている
□家族間・相続人同士の仲がよくない
□認知症の相続人がいる
□障害のある相続人がいる
□海外で生活している子がいる
□自己所有の不動産で事業している
□住所不明・絶縁状態の子がいる
□内縁の妻がいる
□子ども・孫名義の金融機関の通帳に勝手に預金を積み立てている
□金融機関に貸金庫を持っている
□隣接する土地との境界がわからない
□どうしても特定の人に相続させたい不動産がある
□マンションなどの収益物件を持っている
□不動産の名義が亡き祖父のままになっている
□許可や認可が必要な個人事業を営んでいる


事業承認とフレームと選択肢をチェック

3つの承継

「事業」の承継チェック

① 事業のノウハウ
② 資源の有効活用
③「社長」の役割と責任

「経営権」の承継チェック

① 自社株式
② 事業用不動産
③ 債務保証
④ 役員借入金
~株式や事業用不動産の移動  ①譲渡 ②贈与 ③相続 ~
~株式や事業用不動産の評価額は高額に評価される傾向・換金性は極めて低い~

3つの選択肢

「親族内」の承継チェック

① 次世代へ継続発展できる態勢
② 過度な相続対策、
  節税志向で企業価値を毀損させる可能性
③ 公私混同の抑制

「役員・従業員等」の承継チェック

① 後継者候補の資金力
② 債務保証

「M&A」のチェック

① 何を評価されているか
② 何を期待されているか
③ 適正な労務管理がなされているか(成立要件)
 ・企業価値(精査項目)、魅力や将来性、シナジー効果

一般社団法人 事業承継・相続支援コーディネーター協会(略称:JS協会)は、毎月の月例会を通じて実務情報・ノウハウの研修と気脈が通じる人間関係づくりの「場」を設けている。
また、専門実務の質の向上とともに、関連分野の関係性を成果追求に向けてコーディネートする能力の向上を図っている。「JS登録コーディネーター講座」(年2回)によりJS登録コーディネーターの認定を行っている。

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