京都で事業承継・相続でお困りの方はJSコーディネーター協会へお気軽にご相談ください

お問い合わせ
  
    
      

2019年03月13日

特定社会労務士の藤本敦司です。 <悪質なクレームはハラスメント> 顧客や取引先からの従業員への悪質なクレームが、社会問題となっていますね。 UAゼンセンの調査によると「業務中に客から迷惑行為に遭遇した」 という従業員は70.1%にもなるそうです。 この迷惑行為の内訳(複数回答)では、 「暴言」が最多の 66.5%、 「何回も同じ内容を繰り返すクレーム」 39.
続きを読む>>>
      

~「未来のSWOT」の活用について~
2018年10月5日

中小企業診断士の淺津光孝です。 環境変化が激しい中、事業を継続するには先を見据えた戦略的な経営が求められます。 その際、自社の将来像を描くには、「5~10年後の目指すべき会社の未来の姿は?」 そして、「会社の“強み”とその活かし方は?」という二つの問いかけに 答える事ができなければなりません。 さらに両者の間に、「実現可能な一貫性のあるストーリー」が必要です。 そこでま
続きを読む>>>
      

「平成30年度総会・懇親会 」のご報告
2018年06月11日

         JS平成30年度総会        平成30年6月11日(月)        ウエスティン都ホテル京都   方向性(平成30年度宣言)採択! ~私たちの目指すところ~  現在(現状確認)・過去(検証)・未来(イノベーソョン)の  時間軸思考で段階的に持続可能なシステムづくりとそのシステムを  活用できる「自分づくり」を共に・・・ *******
続きを読む>>>
      

私の経営している会社の株式が、全て私の母親所有
2017年10月25日

行政書士の岡本昭義です。 ≪私の経営している会社の株式が、全て私の母親所有≫ 【事 例】 ①家族構成は、父、母親・長男・二男・長女の5人家族とします。 長男以下全て結婚しており、それぞれ子供もいます。 ②父は、すでに死亡しました。 ③長男は、父が経営していた会社を受ぎ、代表取締役となっています。 ④会社の株式3000株は、すべて母親が取得(父親から相続)していま
続きを読む>>>
      

-事業承継対策として種類株式の導入-
2017年08月1日

司法書士の田中利和です。  事業承継を行ううえで、一番重要なこと、それは何か、 それは、事業を承継する者に株式を集約させることです。 会社を承継する者がすべての株式を承継するのであれば問題はありませんが (※問題はないとは言い切れない)、そうでない場合は問題が生じる恐れがあります。 1.種類株式の機能  そこで、その対策の一つとして、種類株式を導入する方法があり
続きを読む>>>
お問い合わせはこちら
 
  
このページのトップへ戻る